読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

お部屋の身軽化計画

シンプルな暮らしに憧れる主婦のお部屋の身軽化日記です。

私の好きな男性

今週のお題「自己紹介」とのことで、はてなブログをはじめて半年以上経ちましたが初めてお題に参加してみます。

自己紹介と言うかなんと言うか、、いつも暮らしに関するブログを書いていますが、今日は私が好きな男性についてひたすら書いていきます。

 

サイモン・ベイカー

ドラマ「メンタリスト」のパトリック・ジェーン役のサイモン・ベイカーです。 

ドラマ「メンタリスト」とは

wwws.warnerbros.co.jp

海外ドラマですね。

サイモン・ベイカーは、パトリック・ジェーンという主人公を演じています。

Wikipediaより

カリフォルニア州捜査局(通称・CBI)の犯罪コンサルタント、パトリック・ジェーン。青い瞳と爽やかな笑顔が似合うイケメンだが、元詐欺師で以前は自身を霊能者(サイキック)と偽り活躍していた。妻と娘を殺した宿敵レッドジョンを追うため、CBIのコンサルタントとなり、人間心理を巧みに操る観察眼と推理力を持つ「メンタリスト」として型破りな捜査で犯人を追う。

彼の作品はほぼメンタリストしか見てないけど、シーズン7まで続いた人気作なので、長く長くジェーンを見続けられました。

 

パトリック・ジェーン役

彼はメンタリストなのですが、そのメンタリストの観察眼と推理力で、CBIという組織に雇われ様々な難解な殺人事件を解決していくのです。

パトリック・ジェーンは、自分勝手でおちゃめで頭が良くて弱くてかっこよくて切なくてかわいいおじさまです。笑顔が素敵。

そのおじさまが「レッド・ジョン」という正体不明の殺人犯を追いかけて、長く長く苦しめられます。その中には仲間との友情や新たな恋?もあり廃人みたいになったり、レッド・ジョンに復讐するまでの人生を描いたドラマです。

もちろん吹き替えなしの字幕で見ていました。声もいいからね。

 

肝心のお顔は?

画像を貼りたいけど、なんか色々とコワくて無断転載できないのが悲しいです。

本の雑誌の表紙を飾っている画像だけ。(画像をクリックするとアマゾンに飛んじゃいます)

Safari(サファリ) 2017年 02 月号

この雑誌(私は読んでない)の特徴なのかもしれないけど、ややギラギラしている感が出ていて、メンタリストの時とはちょっと違います。

メンタリストの時はギラギラ感はないし、もっとセクシーでかわいくて母性本能をくすぐられる感じですよ。

 

メンタリスト以外の作品もあるよ

メンタリスト以外に何か出てないのかな〜っと思ってたら、プラダを着た悪魔に出てました。

プラダを着た悪魔

有名な映画ですね。単純にこの映画、好きです。

(私はドラマ「ゴシップ・ガール」や「セックス・アンド・ザ・シティ」とか好きなのです)

冴えない女の子が、アメリカのトップファッション雑誌の編集長のアシスタント職について、垢抜けていき仕事も成功していく話。

 

クリスチャン・トンプソン役

彼が演じているのは主人公とちょっといい関係になっちゃう業界人です。

彼氏のいる主人公にキスとかしちゃう役。

 

好きなシーン

私が好きなシーンは主人公とのパリの路上でのキスシーンです。

メンタリストでもキスシーンとか何度かあって、「ふふふ」って喜んだりしてましたが、この映画のキスシーンの舞台はパリの深夜の路上です。しかも何回もしちゃうやつ。
パリおしゃれー。ロマンチックすぎー。とろけちゃうー。何度も見たよ。キスうまいっ。

 

そして翌日、主人公が目覚めると半裸のサイモンベイカー。下はバスタオルで巻いてるかんじだったかな?ひぃ!
キスと同じく、メンタリストでもベッドシーンはあったりしたけど、あちらは刑事物。そしてこっちはプラダを着た悪魔。色々と肉体も魅せてくれます。

肉感のある胸板がもうっ。。もうっ!すごかったよ、フェロモンが。

 

 

とうわけで、まとめ

まとまりのつかない感じなのですが、サイモン・ベイカーが気になる方は

もしくは

  • 私みたいに、メンタリストで長く長く苦しむパトリック・ジェーンを見てからのプラダを着た悪魔を見る

どちらでも楽しめると思います。

ちなみに公開されたのはプラダを着た悪魔の方が先みたいです。

 

 

おわりに

「私の好きな男性」というタイトルで、俳優さんの堺雅人さんや、菅田将暉くん、タレントのユージとかについても書きたかったのですが、サイモンベイカーでお腹いっぱいになったのでこれで終わります。

読んでいただきありがとうございました!